- そのがらの出どころ(解体か、製品製造か)を確認した
- がれき類と「ガラスくず、コンクリートくず及び陶磁器くず」を区別できている
- コンがら・アスがらの置き場を分けている
- 土砂(建設発生土)を、がらと混ぜていない
- 木くず・廃プラ・ビニールの混入を積込み前に見た
- 石膏ボードの破片が混ざっていないか確認した
- 石綿を含むおそれのあるものは止めて、別に確認した
- 保管の高さ・囲い・飛散防止が基準を満たしている
- 許可証の品目欄に「がれき類」がある
- 委託契約書・マニフェストの種類欄が実際の品目と一致している
- 数量の単位(t/m³)の認識を処理業者とそろえた
この内容は記事「がれき類の分別|コンがら・アスがら・土砂の分け方と再生の流れ」のチェックリストです。印刷してそのままお使いいただけます。 / 無料ツール一覧へ